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店舗の特徴と詳細

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高濃度人工炭酸泉について

高濃度人工酸泉について
高濃度人工酸泉について

人工炭酸泉とは、温泉中に炭酸ガスが溶け込んでいる温泉です。古来よりヨーロッパでは「心臓の湯」と呼ばれ、伝統的医療として広く活用されてきました。日本では1,000ppm以上の高濃度人工炭酸泉は療養泉として認められていますが、この条件を満たす国内の温泉は大分・長湯温泉、山形の泡の湯などごくわずかです。 人工炭酸泉の効果は医療界においても評価が高く、人工炭酸泉発生装置が医療機関に導入され、高血圧症治療や心疾患 治療に利用されるほか、肩こり、筋肉痛、冷え性の改善にも利用されています。当店では、医療現場で利用されているものと同様の高濃度人工炭酸泉製造装置を導入し、療養泉と同様の人工炭酸泉を実現しました。 温度の低い高濃度人工炭酸泉を利用した入浴法では、安全なレベルで皮膚から炭酸ガスが吸収され、血管抵抗が減少し血行が改善されることによって高血圧症の改善や心臓への負担軽減、乳酸などの疲労物質の分解が早まることで筋肉痛や関節痛の改善、神経痛や肩こり、腰痛にも効果がございます。また、保温効果がさら湯の約3倍と高く、独特な温感と入浴後のポカポカ感がございます。弱酸性の水質は肌に優しく、入浴後はさっぱりとしたお肌を体感できます。 どうぞ皆様の健康維持にお役立てくださいませ。

天然生薬配合の薬の湯 萬祥湯

天然生薬配合の薬の湯 宝寿湯

健胃整腸剤として、胃腸炎、腹痛、下痢などの風邪の諸症状に処方される黄柏は、冷え症、神経痛、うちみなどにも有効です。その他、冷え症や婦人病の要薬として用いられる当帰や川芎、ピリリとした刺激と熱さを与える蕃椒や生姜など全8種の天然生薬が配合されています。じっくりと沢山の汗で身体の疲れを和らげ、スッキリほぐれた湯上りをご堪能ください。

効能 肩のこり、腹痛、神経痛、リウマチ、冷え症、疲労回復、うちみ、しもやけ、荒れ性、ひび、あかれぎ、あせも、しっしん、にきび、痔
成分 黄柏、当帰、川芎、蕃椒、生姜、甘草、陳皮、小茴香

札幌市東区にある「こうしんの湯」
駐車場90台以上完備

札幌市東区にある「こうしんの湯」駐車場90台以上完備

住所:札幌市東区北30条東19丁目1-1

電話:011-780-2615(フロイコ)

駐車場:90台

営業時間 日・祝
平日 
12:00~23:00
土日祝日 
10:00~23:00

定休日:第3水曜日(祝日と重なる際は変更いたします)

札幌市東区北30条東19丁目1-1